鈴木たかしの見聞録 イメージ画像
鈴木たかしの活動の様子や経験などをお伝えします

更新情報

基金残高が66億3134万6千円(平成25年度末)が、23億6643万9千円(令和2年度末)となり、ピーク時の3分の1まで減少。財政構造の弾力性を示す経常収支比率は96.4%と高止まりで推移し、県内順位で14市中13位。 財源の確保は不透明な状況にあり、歳出面では国体関連経費や新

励ます会より、「大田原市の財政危機や人口減少、中心市街地活性化・過疎化などの瀬戸際の状況を乗り切れることができるのかとの市民の強い不安と、積極的な政策を進める近隣の自治体との格差が広がらないように那須地区の中心であった誇りある大田原の行政を復活して欲しい

 令和元年11月17日に投開票された大田原市議会議員選挙で初当選してからもうすぐ満2年になります。 それまでの間、国家公務員総合職として文部科学省などで36年間、国の発展と国民の生活を守るために取り組み、また地元で再就職し、栃木県全域を対象とした国の委託事業の

↑このページのトップヘ